2016年11月3日(火)カルミナがワンマンライブを行いました。
結成ライブ
歌手の加藤と器楽の作曲を行ってきた栗林とが、2人で新作を創作発表しようという試みから始まったユニットが「カルミナ」です。そのお披露目ライブです。
作品創作
日本語の美しい響きを持った北原白秋の詩による「月光微韻」、2人の価値観の極端な表現の限界に挑んだ、萩原朔太郎の「ばくてりやの世界」、オリジナル歌詞とメロディによる「明日の歌」などを演奏しました。
作歌プロジェクト
お客様からキーワードをいただき、詩とメロディを作り発表しました。
公演の書評が、以下URLに掲載されました。
http://blog.livedoor.jp/kidailack/archives/1934996.html










